ロールスクリーン特集|カーテン通販 くれない本店
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くれないダイレクトって?
当ショップはカーテンメーカーくれない独自で企画製造した、 遮光カーテンや防音カーテン、紫外線カット・目隠しミラーレースカーテンなど高機能カーテンを全てダイレクト価格にて販売しております。 また、北欧、花柄、ストライプ柄、レザー調といったデザインカーテン等、新商品も続々登場。 ご注文に関する内容やカーテンの採寸等、少しでも不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 営業時間内はお電話によるご注文も受付中です。

【配送に関するお知らせとお願い】

台風19号の影響により、被害に遭われた地域の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

只今、東北・関東地方と長野県の一部地域にて配達の遅延・休止がおきております。
その他の地域におかれましても日程には余裕をもってのご利用をお願い致します。

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遮光機能や防炎加工を施した高機能ロールスクリーンをお選びいただけます

お部屋に付けた時のイメージ

ロールスクリーンは、1枚のスクリーン(生地)を巻き上げることにより、開口部の広さを自由に調整することができ、また上げ下げが簡単で、好みの高さで止めることができます。

また、豊富なカラーリングや機能性ロールスクリーンを取りそろえておりますので、一戸建て・マンションからオフィス・店舗などさまざまな場所でご利用いただけます。
また、お部屋の間仕切りに使ったり、目隠しにしたり、窓まわり以外にもさまざまな用途でお使いいただけます。

カラーボックスの目隠しや、階段の間仕切りに いろんな使い方ができます。

その他、知って得するロールスクリーン!

メリットとデメリットは?
操作方法って何種類あるの?
操作方法ってどうすれば?
商品一覧はこちら
ランキングベスト3

(※当店スタッフのオススメランキングです。)

おすすめ1位オアシスのイメージ

極めて優れた遮熱効果で真夏も真冬もお部屋を快適にしてくれる、一級遮光ロールスクリーン。

おすすめ2位スマートのイメージ

バリエーション豊かな1級遮光・遮熱・高断熱とハイスペックロールスクリーン

おすすめ3位ファッションのイメージ

ストライプ柄や丸柄模様がオシャレなお部屋のポイントになるデザインロールスクリーン。

ロールスクリーン商品一覧

機能性ロールスクリーン

天然素材系ロールスクリーン

ロールスクリーンのメリットとデメリット

ロールスクリーンのメリットは、一般的なカーテンと違いヒダやドレープがなく、ロールスクリーンと言われるように、閉じるとフラットなスクリーン状になるので、すっきりお使いいただけます。また、それにより空間への圧迫感が軽減されるためお部屋を広く見せるといった効果も期待できます。

さらに、ロールスクリーンはカーテンのように左右への開閉ではなく、上下の開閉となるため「窓半分を隠す」や「日差しが入らない角度まで下げる」など日差しの調光が容易にできる点、お子様がおられるご家庭でもカーテンのように中に入ってくるくる回して遊ぶなんてことがないので安心です。

ロールスクリーンのデメリットは、窓を開けると風に揺られて、窓とウェイトバーがあたってしまう点や、今は洗濯可能なウォッシャブルタイプがたくさん用意されているのですが、実際洗うとなるとメカ部分から生地部分をはずして洗うため少々面倒が生じてしまうという点です。


操作方法に関して

当店のロールスクリーンの操作方法は大きく分けて、プルコード式とチェーン式の2種類があります。
プルコード式は、ウェイトバー(最下部の重りとなる部分)についたプルコードタグで操作します。
ゆっくり下にひっぱると閉じ、1㎝程度下に引いて離すと自動的に開きます。
チェーン式は側部にあるボールチェーンを使って開閉します。一方をひっぱると開き、もう一方をひっぱると閉じます。
開閉の調節がしやすいことがチェーン式のメリットです。

はじめてのロールスクリーン取り付け方法

ロールスクリーン(ロールカーテン)の採寸方法

窓枠の外側や壁面に取り付ける場合

正面付け
幅・高さ(丈)とも、窓枠の外側採寸以上を製品サイズとしてご注文下さい。
(幅)窓枠の外枠寸法プラス2~10cm(好みにより)
(丈)窓枠の外枠寸法プラス5~10cm

※昇降する商品では丈が少々長くても気になりません。
ロールスクリーンの場合、丈をいっぱいまで引くと上げる時の操作がしにくく、上の芯部分がむき出しになるので当店では少し長めにされることをおすすめします。

窓枠の内側に取り付ける場合

天井付け
幅は、窓枠の内側採寸から1cm程度差し引いてご注文ください。
(幅)窓枠の内側寸法マイナス1cm
(丈)窓枠の内側寸法プラス5~10cm(上の理由と同じ)

※チェーンタイプは操作の左右と取り付け高さが必要です。

※遮光タイプで出来るだけ遮光性を望まれる方は、窓の外側に大きめに取り付けられることを、オススメ致します。

カーテンレールに取り付ける場合

カーテンレール付け
幅は、窓枠の外側寸法、高さはカーテンレール下部から最低 窓枠の下側までの寸法になります。

ロールスクリーンの取り付け方法

取り付け方法
一般的な窓の場合

ブラケットの取り付け位置を決め、ビス止めをしてください。

ブラケットにヘッドボックスをひっかけ、カチッと音がするまで押し込んでください。

カーテンレールに取り付ける場合

ブラケットにカーテンレールビスをせっとします。後でカーテンレールにはめ込みやすいように、下部写真のようにレース用金具のビスをゆるめにしてください。5mm程度あけると◎

カーテンレールの端に固定されてあるキャップと、ランナー(カーテンを引っかけるわっかのついた部品)をすべて外してください。その後、レールの端部から差し込んでいきます。

入れたブラケットを適当な位置までスライドして移動させましょう。適当な位置を決めたら、動かないようにしっかりと下部の写真のように締めて固定してください。

ブラケットにヘッドボックスをひっかけ、カチッと音がするまで押し込んでください。

取り付け方・サイズ採寸方法

ロールスクリーンの取り付け方法は使用する場所や用途に合わせて三通りから選びます。
窓枠や壁に付ける正面付け、窓枠の内側や天井に取り付ける天井付け、カーテンレールに取り付けるレール付けがあります。
サイズの採寸方法に関しましては、これらの内どの方法で取り付けるかによって異なります。

≪正面付けの場合≫、幅は窓枠の外側寸法の長さプラス2~10cm、丈は窓枠の外側寸法の長さプラス5~10cmとなります。
窓より多少大きくても問題ありませんので、お好みにより調整してください。(腰高窓の場合)

≪天井付けの場合(窓枠内)≫、窓枠より小さい必要があります。幅は窓枠の内側寸法マイナス1cm、丈は窓枠の内側寸法プラス5~10cmとなります。

≪カーテンレール付けの場合≫、幅に関してはカーテンレールの長さまでお好みで、高さはカーテンレールの下部から窓枠の外側寸法の長さプラス5~10cmとなります。(腰高窓の場合)

詳しくはロールスクリーンの採寸方法のページをご覧ください

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