室内でも紫外線が入ってくるってほんと?! 1分でわかる室内の日焼け対策

一年中降り注いでいる紫外線ですが、気温が上がるとともに紫外線量も増し、暑くなるにつれ紫外線のケアに向ける意識も高まりますよね。
外出の際にはもちろん日焼け止めを塗っているという方も多いかと思いますが、室内でのケアはどうでしょうか?
実は紫外線は日光とともに窓からも侵入してくるので、室内で過ごしているときにも注意が必要です。
こちらの記事では、レースカーテンでできる室内の日焼け防止策を動画とともにご紹介いたします♪
■実際のところ室内にいても紫外線って気を付けないとダメ?

実際、室内だったらあまり紫外線って入ってこないのでは?対策が必要なほどなのかな・・・と思うこともありますよね。
窓のタイプによっても異なりますが、実は窓越しでも紫外線は50~80%ほどが室内に侵入していると言われ、お部屋の中でも安心はできません。
ですが、外出時にはしっかり塗っている日焼け止めも、独特なベタつきが苦手だったり、単純に面倒だったりと、外出予定のない日にも日焼け止めを塗るのは抵抗があるという方も多いのではないでしょうか。
そんな方にお勧めしたいのが”紫外線カットレースカーテン”です♪ 早速レースカーテン1枚でどのような効果があるのか見てみましょう。
▼こちらは弊社「Dr.SkinGuard」での紫外線(UV)カット効果の比較動画です。
紫外線の照射時間は5分ですが、紫外線に反応する試験紙の色が、レースカーテンをしているか否かで全く違うことが見て取れます。
日焼け止めをこまめに塗りなおすのは面倒という方も、レースカーテンなら吊るしておくだけでいいので、お手軽だしコスパも◎
また、日焼けはお肌だけではなく、家具や床・壁などにも影響を及ぼすので、お部屋の紫外線対策は室内全体をカバーできるカーテンでの対策がお勧めです♪
■紫外線対策に有効なレースカーテン
レース生地を2重に縫い合わせることにより高い紫外線カット効果がうまれ、その効果は紫外線カット率99.3%とくれないでトップ◎
目隠し効果をはじめ、断熱効果や保温保冷効果もレースカーテンの中でトップクラスなので、とにかく高機能なレースカーテンをお探しの方にお勧めです♪
日焼けはお断りだけど、日中は自然光で過ごしたい方にお勧めです♪
光はやわらかく取り込むので、直射日光をほどよく和らげたい方にも人気です。
バランスのいい高スペックレースカーテンをお探しの方にお勧めです♪
「UPF値」とは、太陽光を浴びた際に素肌のままでいるのと比較し、肌が赤くなるまでの時間をどのくらい遅らせることができるのかという指標で、「UPF50+」という記載は素肌の場合と比べて50倍以上の時間、日焼けする時間を遅らせてくれるということを表しています◎
明確な基準値で安心して過ごしたい方にお勧めです♪
■まとめ
いかがでしたか?
お部屋の中でも紫外線の及ぼす影響は侮れません。
特に家具やクロスなどの日焼けは気付いた時には手遅れということもありますので、早めに対策しておくと安心です◎
くれないでは多数の紫外線カットアイテムを揃えていますので、是非お立ち寄りください♪











