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		<title>カーテンくれないからの新提案！</title>
		<link>http://www.e-kurenai.com/pr/</link>
		<description>カーテンくれないは１９６５年大阪府高槻市にて創業のカーテン通販ショップです。私たちがいつも考えていることは、カーテン屋として出来る社会貢献とは何か？ということです。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Sat, 4 Feb 2017 01:58:56 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 4 Feb 2017 01:58:56 +0900</lastBuildDate>
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			<title>ハトメカーテンってどんなカーテン？</title>
			<link>http://www.e-kurenai.com/pr/entry86.html</link>
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ハトメとは、布などに穴を開けてヒモを通す時の穴の部分の事です。漢字で書くと「鳩目」で文字通り、鳩の目のような形状をしていることからそう呼ばれます。この他、封筒にもよく使われる穴がほつれないように付けられた金具の事もそう呼びます。ハトメカーテンは、カーテンレールを使用する時などに使われる、ひだの付いたタイプのカーテンではなく、ヒダのないタイプの生地に一定の間隔でハトメが施された物を言います。カーテンのポールの部分は突っ張り棒などで代用する事もできるので、インテリアに気軽に取り入れる事ができます。取り外しも簡単で、畳んだ時にもある程度コンパクトになるので、間仕切りやちょっとした模様替えにも便利です。比較的カジュアルな印象で、若者に人気のあるインテリアショップにも、様々な種類のハトメカーテンが展開されています。日本ではまだあまり馴染みがありませんが、アメリカなど海外ではこのようなハトメカーテンが主流となっている国も多くあります。
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			<pubDate>Sat, 10 Sep 2016 19:27:43 +0900</pubDate>
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			<title>天井付けと正面付け</title>
			<link>http://www.e-kurenai.com/pr/entry84.html</link>
			<description><![CDATA[
カーテンの付け方には、天井付けというものと正面付けというものがあります。これらの違いについてお話したいと思います。まず、根本的な事ですがカーテンは窓につけるのではなく、カーテンレールにつけます。天井付けと正面付けの違いとは、すなわちカーテンレールがどの部分に設置されているかの違いなのです。天井付けの場合、レールは天井に直接つけられています。この場合、レールよりも上にカーテンが上がると天井にあたってしまいますので、少し隙間ができてしまうような形になります。天井付けという付け方は、カーテン上部がレールより上にいかない、つまりはレールより下にくる付け方を言います。これに対し、正面付けというのはカーテン上部がレールの上にくるので、カーテンレールを覆い隠す様になる付け方を言います。天井付けカーテンのレールより上に上がる分約3～4cmほど、正面付けのカーテンは長く作る必要があります。カーテンをカーテンレールに吊るす為の金具をフックと呼びますが、このフックが天井付けと正面付けで、形状が異なります。天井付け用のフックをAフックと呼ばれるもので、正面付け用のフックはBフックと呼ばれるものとなります。一昔前は、それらのフックは金属製だったため天井付けか正面付けかで違うものでしたが、今はレールにひっかける部分がスライドして変わるプラスチック製のアジャスター(調節可能)フックと呼ばれるものが主流となっており、フック自体は同じものとなっています。
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			<pubDate>Sat, 27 Aug 2016 09:55:35 +0900</pubDate>
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			<title>ドラム式とコード式</title>
			<link>http://www.e-kurenai.com/pr/entry83.html</link>
			<description><![CDATA[
先日、カーテンドラム式とは何ですかと質問を頂きました。僕が知っている限りカーテンのドラム式と言えば、ローマンシェードのドラム式が思い浮かびましたので、これについて少し説明いたします。ローマンシェードとは、ファブリクス等生地で上下に上げ下げできるカーテンだと思っていただくとわかりやすいかと思います。そのローマンシェードには、スタイルによりプレーンシェード、バルーンシェード、シャープシェードに、レースカーテンと厚地のカーテンを一つにしたダブルシェード等があります。また、上げ下げのメカニック的な種類として、コード式とドラム式というものがあります。コード式というのは、名の通りコードを上げ下げする事によりシェードの裾が段々に昇降する物で、ドラム式に比べると簡易なものと言えますが、その分コストが安くつくので、最近では、結構一般的になっています。それに対してドラム式というのは、シェード自体の昇降のメカニズムが、上のロールが回転することにより、昇降コードを巻き上げたり、巻きほどいたりするもので、上記のコード式に比べてコードへの負担も少なく昇降もよりスムーズなので、耐久性にも優れていて操作性も良いのですが、コストが高くつきます。
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			<pubDate>Mon, 23 Nov 2015 12:03:03 +0900</pubDate>
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			<title>片開きについて</title>
			<link>http://www.e-kurenai.com/pr/entry82.html</link>
			<description><![CDATA[
カーテンの吊り方には、「二枚のカーテンを閉める時には真ん中で合わせ、開けるときには両側に引く両開きという一般的な吊り方」と「窓を一枚のカーテンで覆い、開けたり閉めたりは、片方から行う片開きという吊り方」があります。それぞれの特徴は、両開きの場合は、開け閉めの移動範囲が少ない、お昼間などカーテンを開けている状態の時、開口部の両側にカーテンが収められるのでお部屋のインテリアとしても見栄えが良いという点があり、片開きカーテンの場合は、一枚で開口部を覆うので真ん中にカーテンの隙間が出来ないというところが最大のポイントとなっています。便利さでいけばどちらも良いところがあるので、ハッキリと軍配をさすのは難しいですが、お部屋を飾るインテリアと考えると両開きという吊り方の方が一般的には、バランスも良く綺麗になります。遮光カーテンで光を少しでも漏らしたくない等の特別な理由がある場合、片開きにする場合もまれにあります。
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			<pubDate>Sat, 31 Oct 2015 13:45:36 +0900</pubDate>
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			<title>縫い方（フラット縫製）</title>
			<link>http://www.e-kurenai.com/pr/entry81.html</link>
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カーテンの縫い方の事を縫製と言います。通常は、カーテン上部にヒダ山を取るヒダ取り縫製が一般的で、その縫製では、1.5倍ヒダ二つ山縫製や2倍ヒダ三つ山縫製などがあります。1.5倍・2倍というのは、それぞれ制作寸法（幅）の1.5倍･2倍生地を使うという縫製方法です。それらとは別に全くヒダ山を取らないフラット縫製というのがあります。フラット縫製は、カーテンの上部をただまっすぐに縫うだけなのですが、使用生地幅は、実際に必要な幅に対して最低でも20％程度は多く（大きい目）につくらなければ、両引きカーテンを閉めた時に、真ん中に隙間が出来てしまうので注意が必要です。フラット縫製は、生地幅が不足した時、または、気にいった柄をハッキリ目立たせたい時などに選ぶ場合が多いです。カーテンをカーテンレールに掛ける金具（フック）は、通常カーテン上部のヒダ山に差し込んでつけるのですが、このフラットタイプのカーテンにはその差し込むヒダ山がないので、カーテン上部に使用するテープ自体にフックをさせるようになっているものを使う必要があります。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 29 Oct 2015 21:37:12 +0900</pubDate>
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